屋台をめぐる / 北(三倉)
共栄社 中野
基本情報
| 読み | きょうえいしゃ(なかの) |
|---|---|
| 落成年 | 昭和49年10月 |
| 社名の由来 | 昭和初期青年団活動の一つとして、村祭りをにぎやかにするために、共栄会(みんなで力を合わせ発展するように命名)を組織し、村芝居を呼んだりした。その時の名を引き継いだ。 |
| 工匠 | 松下幸司 |
| 彫刻 | 記載なし |
| 塗装 | 記載なし |
| 車輪 | 記載なし |
| 御廉の社名揮毫 | 小原秀夫 |
| 備考 | 七夕豪雨による災害復旧、再び災害が起こらないことを祈り、また、氏子の家内安全を祈願して松下幸司氏が自作、寄贈したもの。車輪は、鉄製。 |
出典:屋台物語 北の巻 p.109
彫刻
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