屋台をめぐる / 北(天方)
日月社 鍛冶島
基本情報
| 読み | にちげつしゃ(かじしま) |
|---|---|
| 落成年 | 昭和55年10月 |
| 社名の由来 | 鍛冶島地区の氏神様「日月神社」の名前をとって社名とした。 |
| 工匠 | 萩原登、西沢静男(森町鍛冶島) |
| 彫刻 | 記載なし |
| 塗装 | 記載なし |
| 車輪 | (鉄製)船木鉄建(森町睦実) |
| 御廉の社名揮毫 | 不明 |
| 備考 | 日月神社の檜を使用、日曜日を利用し、切りだしから製材まで、地域の人々が協力しあって行なう。昭和55年10月、現屋台が落成、10月11日に入魂式を行ない、18〜19日に初めての屋台引き回しが行なわれた。 |
出典:屋台物語 北の巻 p.51
彫刻
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